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作品紹介




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■ 黒愛 一夜妻館・淫口乱乳録 第1巻 ザードル奴隷処女 孕ませの宴 [公式サイト:グリ−ンバニ−]
初めに言っておきますが、この作品は今まで私が見てきたエロアニメの中でも、色んな意味で最高な作品かもしれません。
「新体操(仮)」「制服処女」でお馴染みのむらかみてるあき氏が監督ということで、買う前から期待はしていました。
誰もが思ってることだと思いますが、むらかみてるあき氏の作るエロアニメは、新体操、制服処女を見てもわかるとおり
高速運動です(汗)これは受け付けない人には一切受け付けない味です。それと、白目演出と瞳孔の揺れですね。
今回は白目の演出はなく、せいぜい上目使いの演出でしたが、瞳孔の揺れは非常にありました。
これも気に食わないという方が多いですが、私はこの高速も白目も瞳孔の揺れも好きです。
今回の黒愛はもう、いろんな面でビックリさせられました。今回はその色んな意味で驚かされた、のを考察として取り上げて
感想を書いていこうと思います。

まず、いつもどおり、今回犯されるメインのキャラ達から、紹介。
左から、今回の一番のメイン、城ノ内 美奈子。処女を主人公に奪われますが、血はでません、血が苦手な人は
安心でしょう。しかし、美奈子とのHシーンの最中には、真ん中のキャプの十川 葉月も同時に、一番右の女性、雅に
処女を奪われてしまいます。このとき血が滴り落ちるくらい出ますので気をつけてください。
今回まず驚かされた事その1。声優陣はみんなありえないくらい上手い、そしてエロいです。
むらかみてるあき氏の作品の中ではダントツでHシーンの台詞が多いし、もう淫語連発。動きのことはあとで話しますが、
あの動きに台詞がついていってるのが凄いというか、解りやすくいいますと、シスタープリンプリンのラップの部分ですね。(えー
なんというか映像のサブリミナルじゃなくて、聴覚に影響をおよぼす、声のサブリミナル効果ですねあれは。
過去にあんなにリズミカルに色んな淫語はいて、そしてちゃんと逝って果てる作品はなかったと思います。
受け付ける受け付けないの問題じゃなくて、とにかく見てと言いたくなる作品です。

さきほども、動きと言うことを話しましたが、むらかみてるあき氏と言えば、高速な動きです。
残像さえ発生する、高速運動。制服処女でもすでにかなりの高速だとビックリしましたけども、
この黒愛は、さらに早いです。フィニッシュ間際なんかは、1秒に腰が3回は振れてるっぽいです。
はやいのなんの・・・。本番だけではなく、フェラもパイズリもオナニーもめっちゃ動き早いです。
これを嫌う方も多いんですが、私はむしろリズミカルですし、よく一人のヒロインがやられてるときに、
もう一人の女の子がやられてるのを映したりすると、余計な場面展開だなとか思うのですが、
むらかみてるあき氏の時は、この速さとリズムのおかげで余計だと思うものが、Hシーンを見てオナニーしてる
他のキャラの場面展開で盛り上がるんですよね。ただ早いだけじゃないって感じです私にとっては。
もう台詞がおかしいし、ぶっとんでますよこの作品(大好きです)

最大の難関と言いましょうか・・・好き嫌いの問題云々ではなく、一体なんだと思わせるこのミミズプレイ・・・(滝汗
お尻の穴を開発されまくりの葉月。制服処女ではヨーグルトプレイでしたが(正確にはみらかみ氏ではないけど)
ミミズ注入ですよミミズ・・・そしてそのあとそのまま中にナニを突っ込む院長もすごい。
「わ、私こんな変態プレイでぇ・・・あぁ・・あぁ・・イっちゃう!葉月お尻の穴でイっちゃう!ウンコの穴でイっちゃう!!」
もう凄すぎて言葉がでません・・・。変態の私にしてみればすばらしいんですけどね。
あんまり絶賛しますと軽蔑されそうなんで・・・(もう遅いから)
そしてまたこれだけ処女を守る彼女、その伏線がぜったい主人公に処女を奪われるためだと思っていた私は考えがあまあまでした。
まさか雅さんが貫くとは・・・。葉月ちゃんはとことん落ちるとこまで落ちるんでしょうか。
全体を通してのカメラアングルや、ループの話は後で書きますが、作画が凄い綺麗です。
ぶっちゃけ私はフロントイノセントを見ればわかりますが、やはり大事なのは、エロと作画の両立だと思います。
うるしばらさんの絵は綺麗すぎてエロを感じるのが難しいんですよね、まあ2話が陵辱系なので期待してますけども。
その点やっぱむらかみてるあき氏の作品は作画も展開もすばらしいと私は思います。

今回のメインである美奈子。美奈子だけではないんですが、挿入する際の声優さんの演技がもうほんと上手いです。
なんともいえない「うぁぁああっあああ!」って言う感じ、いれられちゃったってのが引き立ちます。
むらかみてるあき氏のエロアニメは他の作品と違って、挿入時と、射精時、そしてそのあとの女性の仕草とか痙攣具合が
本当にうまく表現されているし、無いという事ははまず無いので、エロアニメ見る人達からするとこういうところは
非常に重要視される部分でもありますので、ほんと良く見る側をわかってます。
台詞が・・・「美奈子の処女穴でズボズボしてぇ〜、精子出して、妊娠させてぇぇ〜!」とかもう凄いですわ。
こういう台詞をあの高速スピードで言うので、文で書くとかなり露骨で引く部分もあるんですが、かなりの早口なので
これがまた癖になるんですよ(アホか私は)
雅以外のキャラはみんな必ず「妊娠させて」が喘ぎ声に入ってました。オナニーのシーンでも言ってました。凄いな・・・。
実際美奈子は最後にお客にフェラしまくるシーンでハラボテになってました。
カメラアングルですが、基本的に1パターンの動きを上下左右のスライドで、腰→胸→顔というように映していきますが、
胸の揺れや、表情はループですが、色んな映し方をしますので、同じシーンは1つの絡みに出てきません。
すばらしいです。使いまわしはほとんどありません。体位も演出も数はかなりのカット割りだと思います。
基本的にプレイはすべて中出しで、出した後の描写ももちろんありますし、逝くシーンも顔のアップのみでホワイトアウトとかは
ないです。ただ本当に、制服処女以上の高速運動なので、今回は白目演出は無いにしろ、受け付けないというひとは
避けたほうがいいかもしれません。でも、今回は台詞が今まで以上に多くて、しかもリズミカル。
もしかしたら新しい自分の隠れツボが見つかるかもしれません。私はこの作品マジで最高です。
安心してみていられますむらかみてるあき氏の作品は。個人的には、美奈子の最後の腰浮かせ正上位が好きです。
女の腰が反るのって好きなんですよね・・・・(もう変態でいいですよ・・・私)
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