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水着彼女 〜THE ANIMATION〜
Fit.1「みずほ!エクササイズ!」
水着彼女 〜THE ANIMATION〜
Fit.2「白い誘惑」
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■ 水着彼女〜THE ANIMATION〜Fit.2「白い誘惑」
[公式サイト:
ピンクパイナップル
]
どうもみなさんごきげんようです。リニューアルしての初考察作品は水着彼女。
非常に絵がねちっこくて乳首の先までエロい作品かなと思います。4月発売の作品の中では私的にこれが一番かなと
全部見たわけではないですが、そう思っております。リニューアルということで、今後は作品の内容によって考察の
スタイルも変えて行こうと思っています。今までどおりシナリオにはあまり触れない、カメラアングル考察重視は変わりません。
今回は話が3つ入っている作品なので、いつもの恒例のHシーンのあるヒロイン達を紹介したのち、その話別に考察して参ります。
それでは恒例のHシーンのあるヒロインさんのご紹介から・・・今回は多いです・・・5人。
前回のヒロインと、その先祖的なところにあたるくノ一白銀の空、そして白水着の樹里、最後はしおりと姉のかおり。
前回のヒロインのみずほはそんなに集中してHシーンは無いですが、最後の方に白銀の空とリンクするような展開なので
今回は白銀の空中心で考察します。
まずは、「白い誘惑」から。ヒロインは樹里。樹里の妄想で終始進みます。
取り上げるべきはまず白い水着というところ。前半は白い水着にナニをこすり付けていくプレイからなんですが、
結構男の声が多いのですが、そんなに気にならないですね。樹里のリアクションがいちいち可愛いです。
ツンデレっぽいキャラなんでしょうか、気持ち良いくせに「ばかー!」という台詞か多く、そこが私的にそそります。
前半の射精部分は胸・アソコ共にナニでこすりつけるアングルが丁寧に描かれていまして、
こすって水着がカウパーや樹里の汁で透けていく様も丁寧。白水着プレイの醍醐味がそうなのかはわかりませんが
じっくりネチネチと樹里を彼氏が攻め立てて、水着にぶっかけ。精液の量は多目です。
次は本番なんですが、水着に特化した作品なんで、脱がしたりはしないのが当然ながらよいですね。
現実には濡れてもあんなに透けたりする水着は一般的にはありませんが、シャワーでかけられた精液を流すと同時に
水着を透かさせるという展開が興奮します。アングル的には定番的なアングルが少なく、むっちりとした絵とあわせて
非常にエロくねちっこく飽きがこない感じです。樹里の妄想でありながら彼氏が主体で攻めるのは私的に良いです。
素股から、一気に挿入し、片方のおっぱいだけ脱がす演出は良かったです。
先に乳首の先までエロいと書きましたが、本当に台詞的にも、樹里のリアクション的にも、そしてカメラのアングル的にも
かなり乳首いじってるときは乳首に全てが集中するのが素晴らしいです。
前回の時も書きましたが、フィニッシュの描写のみ残念だったりします。ただこの樹里のHシーンは、彼氏の台詞で
「中に結構でちゃった」という台詞があって、半中出し、半外だしというのがわかり、その台詞に対して、樹里がまた
「ばかー!ばかー!!」と言うのが、妙にそそりました。
中に結構でちゃったという描写も結構遠くのアングルから描写してくれたら完璧だったのになと、そう思いました。
次は、「可憐な手ほどき」という話です。
この絵で巨乳すぎない乳を見てみたいと思っていたので、このしおりというヒロインはナイスだなと思いました。
基本的にいきなり処女喪失だけでなく、アナルもというのはありえないと思うのですが、漫画・・・いやアニメですもんね。
最初はフェラ、フェラの描写もアングルが沢山あって、丁寧に描かれていました。
ちゃんとレクチャーされている通り描写も細かく変わりますし、毎度毎度言ってますがフェラにあまり欲情しない
私でもくるくらいですから、結構良いシーンなんだろうなと思います。
このしおりも片乳だけ出されて、乳首を吸われるシーンは吸ってるところとしおりの表情が両方いっぺんに見える
アングルでよいです。よくありがちなのが、乳首をいじってるときは乳首のみ、それに対して喘ぐときはヒロインの顔のアップと
カット割を分けてる事の方がおおい中で、こういう細かいところが興奮に繋がると私は思います。
むしろ、その後の挿入の方が結構淡白な演出だったかもしれません。結構喪失もあっさりで、
しおりは泣きはしましたが、アナルは逆にあっさりでした。
いきなりの2穴攻めですが、アングルとしましては、良くもなく悪くもなくというところでしょうか、
上に乗ってる姉のかおりのおっぱいも拝みたかったなと・・・もちろん水着は脱がずにずりあげるとかずりさげるとかで。
レズというか女同士でやると前のめりになったときに、乳と乳が重なりますが、私的には揺れもなくなるし、
あんまり好きな描写ではないです。フィニッシュ間際は終始そのアングルだったので、ちょっと残念でした。
フィニッシュは外だししてた様な描写でしたが、アナルから大量に精液がでてました。
やはりフィニッシュが止め絵になるのが残念です。でも全体的にかなりクオリティーは高いなと思います。
最後は、「堕忍〜隠密くノ一淫辱絵巻〜」+「水着彼女 〜みずほ時空を超えて〜」です。
忍者アクションは非常に気合が入ってまして、エロ以外も素晴らしいです。
このエロ以外の戦いのシーンの描写が素晴らしいことで、白銀の空が男忍者3人に捕まって犯されるという展開も
非常に興奮するわけです。強い女が捕まって犯されるというのは、男なら誰でも興奮すると思うんです・・・誰でもは言い過ぎか・・・
この犯されて行く段階も非常に丁寧に時間をかけて描かれています。
挿入までいたぶっていくシーンにおいて、私的に帷子みたいな下着がボコボコして気持ちが悪いなと思っていたのですが、
それを刀で切るシーンは最高でした。アングル的にもそうですが、ちょっとパロっぽいといえばそうなんですが、
ぶるんぶるんとおっぱいがはじけて、そのときの白銀の空の表情が良いです。
そのあとも結構なアングルでアソコ、乳首、口をそれぞれ攻められ、挿入前だけでもかなり楽しめる演出になっています。
私的に一番のみどころは、挿入シーンのアングルです。挿入するところとおっぱいとヒロインの表情、それがちゃんと映っている
アングルで、しかも構図が独特でやらしくて良いです。挿入シーンだけでも表情の変化やアングルが多く
処女で良いと思うのですが、ギチギチと入っていくのに時間が結構かかる感じと、ヒロインの表情が楽しめて、
先にも書きましたが、なかなかあるようで両方いっぺんに映ってる作品は少ないんです。
これはキャプ感想なんかで、色んなアングルを吟味していると結構わかりますw
臨場感がでるアングルはやはり全てが映っているアングルだと思うのです、で、この作品はそういうアングルが多く、なおかつ
構図がエロい。なので見終えてから思ったのですが、逆に本番の描写が弱いと思いました。
本番に入ると、テンポ重視になってしまい、ピストン運動のテンポで演出もされていくからなんでしょうか、
挿入しちゃうと、挿入前のじっくりとねっちりねっちり行く感じが無いんですよね。
挿入してからの全体的な評価だと「あねき」の方が高いかもしれないです、同じピンクパイナップル作品だと。
やはりフィニッシュが残念です。でも全体的にみたら、かなり良質な作品でした。
挿入前でこれだけ興奮できる作品はなかなか無いと思います。
次回も非常に楽しみです。フィニッシュの描写が変わるといいなぁ・・・・(遠い目
(C)2008 ぼっしぃ/ワニマガジン社/ピンクパイナップル